コンビニのチョコとアイス新商品の美味しい物を食べたいんじゃ!【コンオイジャ】

チョコやアイスを実際に食べて毎日レビュー!1年で365種類以上食べてるお菓子バカのブログ !レビュー商品が購入出来るサイト

【PR】

生のときしっとりミルク!値段やカロリーや味は?コンビニでも買えるチョコ菓子

f:id:tukkoman:20260117074858j:image

生のときしっとりミルク】を実際に購入して食べてみました。

【ジャンル】

(ブランド) 生のとき

(メーカー) 明治

(カテゴリー) チョコ菓子

(2026年1月13日発売 値段約356円税込)
最新コンビニチョコのレビューはこちらから
最新コンビニアイスのレビューはこちらから
最新のセブンイレブン限定チョコやアイス商品一覧
最新のファミマ限定チョコやアイス商品一覧
最新のローソン限定チョコやアイス商品一覧

 

 

カカオとミルクを丁寧に練り合わせて作った、しっとりやわらかで濃密な味わいのお菓子です。口の中でゆっくり時間をかけてやわらかくとけ、ほどよい甘さと余韻が楽しめるとのことです。

地域限定で販売をしていたチョコ菓子の明治が販売をする生のときしっとりミルクが全国販売で購入できる商品として新発売をしてきました。今回のこちらの商品は人気の商品となっていたために全国展開となった商品となっており、どのような形でミルクの味わいと生の表現がされるのか気になったところです。

f:id:tukkoman:20260117074917j:image

そんなこちらの商品ではありますが、どのような生とミルクの味わいになっているのが楽しみな一品です。

【過去の明治の商品】

他にも過去に販売した【明治】商品一覧はこちらから

 

実際に食べた味やレビューの感想は?

f:id:tukkoman:20260117074930j:image

ミルクとカカオの強さと独特質感。

食べた瞬間からミルクの味わいが感じられますが食べていくとカカオも強さが感じられ、チョコレートとは違う質感も感じられるのが特徴です。

味に関してはファーストコンタクトはミルクの味わいが感じられますが徐々にカカオの存在感がとても強くなっていくという作りになっており、カカオの味わいやほろ苦い感じの味わいが強くなっていくためにミルクもカカオも強い濃い味が同時に感じられているのが特徴となっています。

また質感に関しては一般的なチョコレートとは異なり、しっとりとしつつもホロホロとしたような感じの質感となっており、生チョコレートとはまた違った感じの質感で気持ちガトーショコラをイメージするかのような質感の方が似ているかもしれません。

【ジャンル】

(ブランド) 生のとき

(メーカー) 明治

(カテゴリー) チョコ菓子

 

今回はその【生のときしっとりミルク】を実際に食べて具体的にレビューしたいと思います。

 

f:id:tukkoman:20260120234857j:image

 

生のときしっとりミルクのパッケージや詳細

f:id:tukkoman:20260117074948j:image

パッケージを見てみると大きさ的にはスマホぐらいの大きさで厚さ的にも板チョコぐらいの薄さという感じになっております。 全体的にはチョコレートをイメージするかのような薄い茶色い感じの色合いで真ん中の部分には商品の絵やチョコレートの雫が落ちたような形のデザインがされています。


生のときしっとりミルクの内容量や原材料

f:id:tukkoman:20260117075201j:image

生のときしっとりミルク』の原材料を見てみるとカカオチョコレートの原材料でもあるカカオマスなどが使用されており、それ以外の材料は生チョコレートのようなクリームやミルク関連などが使われており、ココアパウダーなども追加されているような感じの原材料になっています。

【内容量】

4枚
【原材料】

カカオマス(国内製造、外国製造)、全粉乳、砂糖、異性化液糖、乳糖、ココアバター、クリーム、植物油脂、クリーミングパウダー、ココアパウダー/乳化剤、香料、酸化防止剤(ローズマリー抽出物)、(一部に乳成分・大豆を含む)

 

生のときしっとりミルクのカロリーや栄養成分

f:id:tukkoman:20260117075217j:image

生のときしっとりミルク』のカロリーを見てみると実は58kcalということでカロリーは少ないように思われるかもしれませんが1枚あたりのカロリーとなっているため、全ての中の商品のカロリーを合計してみると実は平均的なカロリーとなっている為に1枚あたりのカロリーは高めという感じの印象です。

エネルギー
58kcal
たんぱく質
0.9g
脂質
3.6g
炭水化物
5.7g
食塩相当量
0.014g

 

生のときしっとりミルクを開けてみた

f:id:tukkoman:20260117075233j:image

開け方に関しては後ろに「あけくち」という箇所がありますので、そこの部分を上に上げていただくと下のような感じで箱自体を開けることができます。中にはビニールで梱包されたチョコレートがあるのでギザギザの部分を切っていただければ中からチョコレートを取り出すことができます。

f:id:tukkoman:20260117075243j:image

 

生のときしっとりミルクを食べてみた感想

f:id:tukkoman:20260117075306j:image

ミルクとカカオの強さと独特質感。

食べた瞬間からミルクの味わいが感じられますが食べていくとカカオも強さが感じられ、チョコレートとは違う質感も感じられるのが特徴です。

味に関してはファーストコンタクトはミルクの味わいが感じられますが徐々にカカオの存在感がとても強くなっていくという作りになっており、カカオの味わいやほろ苦い感じの味わいが強くなっていくためにミルクもカカオも強い濃い味が同時に感じられているのが特徴となっています。

また質感に関しては一般的なチョコレートとは異なり、しっとりとしつつもホロホロとしたような感じの質感となっており、生チョコレートとはまた違った感じの質感で気持ちガトーショコラをイメージするかのような質感の方が似ているかもしれません。

 

生のときしっとりミルクの外見

f:id:tukkoman:20260117075319j:image

外見を見てみると一般的な板チョコのような厚さではありますがフォルム的には明治が販売するガルボと同じような感じの外見となっており、少し長さがガルボの2倍ぐらいの長さという感じです。また全体的には茶色い感じの色合いとなっており、質感も一般的な板チョコなどよりかは柔らかい感じの印象を受ける質感です。

 

生のときしっとりミルクの断面

f:id:tukkoman:20260117075326j:image

生のときしっとりミルク』の断面が見てみると一般的な板チョコなどとは違い、少し柔らかめなしっとりとした感じの断面になっているといった感じで、生チョコレートとは少し違うような感じの断面になっているの特徴です。また色合い的には一般的なチョコレートよりも少し茶色が強いといった感じの色合いになっています。

 

販売や購入は、どこに売っている?生のときしっとりミルクを食べてみたまとめ

f:id:tukkoman:20260123210019j:image

食べてみた感想としましてはしっかりとした濃いカカオの味わいとミルクの味わいが強く感じられる独特の食感が感じられるチョコ菓子です。

生のときしっとりミルク』の販売場所に関しては今までは地方限定の商品ではありましたが全国で販売している商品となっておりますので各コンビニやスーパー、ドラッグストアや通販で購入できる商品となっております。

気になる方は食べてみてくださいね~。

【ジャンル】

(ブランド) 生のとき

(メーカー) 明治

(カテゴリー) チョコ菓子

 

 

【チョコやアイスのまとめやランキング一覧】