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たべっ子水族館 チョコミント味!値段やカロリーや味は?コンビニで買えるチョコ菓子

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たべっ子水族館 チョコミント味】を実際に購入して食べてみました。

【ジャンル】

(ブランド) たべっ子どうぶつ

(メーカー) ギンビス

(カテゴリー) 焼き菓子クッキーミント系

(2026年6月9日発売 値段約194円税込)
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たべっ子水族館にミント味のチョコレートをしみ込ませました。チョコミントのさわやかな味わいが楽しめるとのことです。

ギンビスが販売するたべっ子水族館がチョコミントのフレーバーで新発売をしてきました。たべっ子どうぶつの印象が強い方も多いかもしれませんが今回は水族館ということでどのような形の表現とチョコミントの味なのでしょうか?

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そんなこちらの商品ですが、どのような形でチョコミントの味わいが感じられるのか楽しみな一品ですね。

【過去のたべっ子シリーズ商品】


他にも過去に販売した【たべっ子シリーズ】商品一覧はこちらから
 

実際に食べた味やレビューの感想は?

甘さからのミントが後追い。

食べた瞬間から染み込んだホワイトチョコレートの甘さもありますが食べているごとにミントな存在感も強くなっていくような作りになっています。

味に関しては過去のたべっ子どうぶつのようなホワイトチョコレートをしみ込んだ味わいが感じられるのが特徴でありますが、そこに食べていくごとにミントの爽快感のあるような味わいが強くなっていくのが特徴で最終的には甘さ残りますが口の中がスースーッとするような形の味わいになっていくのが特徴です。

食感に関しては過去のホワイトチョコレートが染み込んだたべっ子どうぶつ同様のしっとりとした食感となっている生地にしっかりホワイトチョコレートの染み込みつつ、サクッとした食感も同時に感じられるのが特徴です。

【ジャンル】

(ブランド) たべっ子どうぶつ

(メーカー) ギンビス

(カテゴリー) 焼き菓子クッキーミント系

 

今回はその【たべっ子水族館 チョコミント味】を実際に食べて具体的にレビューしたいと思います。
 


 

たべっ子水族館 チョコミント味のパッケージや詳細

たべっ子水族館 チョコミント味』のパッケージの形や大きさはコンビニなどのパウチ商品などとほぼ同じ大きさという感じとなっております。パッケージデザインを見てみると全体的に青いような色彩が特徴で真ん中には商品の絵やミントの葉にイメージキャラクターの動物たちが描かれているのが特徴です。

 

たべっ子水族館 チョコミント味の内容量や原材料

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原材料を見てみると過去のたべっ子どうぶつと変わらないような小麦粉関連の材料と今回のフレーバーでもあるミントを表現する材料などは実は使われておらず、一般的たべっ子どうぶつとほぼ変わらないような材料がそのまま反映されてるといった作りになっています。また中にチョコレートを染み込ませている関係かチョコレート関係の材料なども使われています

【内容量】

40g
【原材料】

準チョコレート(植物油脂、砂糖、全粉乳、乳糖、ココアバター)(国内製造)、小麦粉、砂糖、植物油脂、マーガリン、ショートニング、ごま、食塩、食物繊維/膨脹剤、乳化剤、着色料(クチナシ、カロチノイド、フラボノイド)、炭酸Ca、香料、酸化防止剤(V.C、V.E)、(一部に小麦・乳成分・大豆・ごまを含む)

 

たべっ子水族館 チョコミント味のカロリーや栄養成分

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たべっ子水族館 チョコミント味』のカロリーを見てみると一袋のあたり232kcalということで、このカロリーは一般的な箱のチョコ菓子などのカロリーと比べると比較的カロリー平均的となっております。 まだ内容量的にはそこまで多くはないので一つ一つの商品のカロリーは少し高いのかもしれませんね。

エネルギー 232kcal
たんぱく質 2.1g
脂質 15.0g
炭水化物 22.5g
食塩相当量 0.2g
カルシウム 60mg


 

たべっ子水族館 チョコミント味を開けてみた

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たべっ子水族館 チョコミント味』の開け方ですが普通のパウチ商品と開け方はほぼ変わらないような感じであり上の両サイドのところに切れ目が入っておりますので、そちらから切っていただけると下のような画のように商品を開けることができます。

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たべっ子水族館 チョコミント味を食べてみた感想

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甘さからのミントが後追い。

食べた瞬間から染み込んだホワイトチョコレートの甘さもありますが食べているごとにミントな存在感も強くなっていくような作りになっています。

味に関しては過去のたべっ子どうぶつのようなホワイトチョコレートをしみ込んだ味わいが感じられるのが特徴でありますが、そこに食べていくごとにミントの爽快感のあるような味わいが強くなっていくのが特徴で最終的には甘さ残りますが口の中がスースーッとするような形の味わいになっていくのが特徴です。

食感に関しては過去のホワイトチョコレートが染み込んだたべっ子どうぶつ同様のしっとりとした食感となっている生地にしっかりホワイトチョコレートの染み込みつつ、サクッとした食感も同時に感じられるのが特徴です。

 

たべっ子水族館 チョコミント味の外見

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外見を見てみると過去のたべっ子どうぶつと同様に沢山の動物の形をした一口サイズの ビスケットで動物の英語の文字などが描かれており、全体的に小麦色のように表現されるような色彩になっており、全体に小麦粉のような白い粉がかかっているのが特徴です。また一般的なビスケットと違いしっとりとした質感が感じられるようなのが特徴です。

 

たべっ子水族館 チョコミント味の断面

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たべっ子水族館 チョコミント味』の断面を見てみると基本的には一般的なクッキーやビスケットのような感じの断面とを変わらないような感じではありますが、中に細かい空洞が無数あるために生地の中に水分が染み込みやすいような感じになっているのが特徴の断面です。

 

販売や購入は、どこに売っている?たべっ子水族館 チョコミント味を食べてみたまとめ

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食べてみた感想通しましてはミントの味わいは感じられますが、それと以上に味も食感もホワイトチョコレートが強く感じられるようなたべっ子シリーズです。

たべっ子水族館 チョコミント味』の販売している場所は全国で販売している商品ですので、各コンビニでも販売しておりスーパーやドラッグストアや通販でも購入できる幅広い場所で見かけることができる商品ではないでしょうか。

気になる方は食べてみてくださいね~。

【ジャンル】

(ブランド) たべっ子どうぶつ

(メーカー) ギンビス

(カテゴリー) 焼き菓子クッキーミント系

 

 

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